丁度いいでお馴染み【ホンダ・フリード】/買取査定・中古車検索・自動車保険

フリード 車両情報

新型フリードは旧型と比べてデザインが大きく変わりました。旧型は少し個性的なデザインでしたが、新型はホンダらしさもそなえつつシンプルなものになりました。旧型フリードのデザインが好きだった人には物足りなさもあるかもしれません。三列シートのフリードと、二列シートのフリードプラスに分かれますが、子育て世代や普段に乗るのであればフリードで。独身や夫婦2人だけでキャンプやアウトドアに使いたいのであればフリードプラスがいいと思います。フリードプラスはリヤゲートが縦に大きく深く開くのは良いのですが、奥行きが無く、自転車や大きな物を積み込むには不便でもあります。三列シートのタイプでは、三列めは後ろの壁に跳ね上げられる仕組みになっており、このほうが自転車や奥行きのある物は乗せやすいです。色はホンダらしくシンプルな色合いが揃いますが、シトラスイエローはポップな印象でフリードの四角い形によく合います。ホワイトはもちろんですが、濃いグレーも合いますね。オプションはホンダらしく十分に揃っており、エアロを変えるとガラリと雰囲気が変わり、違う車になったかのように感じられるほどです。無限とモデューロがあり、好みで選べます。両側スライドドア、最新のハイブリッドを備え、このクラスでは貴重な衝突安全も備えられている新型フリード。お好みの色とオプションで、自分だけのフリードにしてみるなど、実用性と楽しさを共存させた様々な可能性を含んだ車だと思います。

車両情報

初代フリードは2008年に発表されたホンダのコンパクトな5ナンバーサイズの6~7人乗りミニバンで、後席ドアがスライドドアとなっていることが特徴です。2列目シートはキャプテンシートとベンチシートによって定員が変わります。
全長が4215mm、全幅が1695mm、全高が1715mmとなっています。フロントのスタイルが異なり、3列目シートにあたる部分の窓がふさがれた独特のスタイルを持ち、荷室をアレンジできるナットが用意された5人乗りワゴンタイプのフリードスパイクがのちに追加されました。どちらもFFと4WDの設定がありエンジンは1.5リッターVTECエンジンで118馬力となっており変速機はCVT、のちにフリード、フリードスパイクに追加されたハイブリッドは1.5リッター118馬力のVTECエンジンとIMAハイブリッドの組み合わせで変速機はホンダマルチマチックで、FFのみの設定となっています。燃費はJC08モードで最も良いハイブリットが21.6km/l、ガソリンは16.6km/lとなっています。安全装備は3列目シートまで用意されたサイドエアバッグや横滑り防止機能のVSAなどが選択できました。フリード、フリードスパイクとも年式によってグリルの形が変更されています。

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