ホンダ新型フリードの感想を聞いてみました!口コミ

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新型フリード/フリード+は、「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに、「いつでも」、「どこでも」、「だれでも」用途に応じて思い通りに使えるコンパクトミニバン※1として開発されました。先代フリードで好評の「ちょうどいい」を、さらに進化させたクルマとなっています。
3列シート車のフリード、2列シート車のフリード+、そして福祉車両を用意し、多様なニーズに応えるべく16通りのワイドなバリエーションを揃えました。コンパクトミニバン初※2のハイブリッド4WD車に加え、車いす仕様車にもハイブリッドを設定しています。
さまざまなシーンに対応する多彩なシートアレンジが可能な、コンパクトミニバンクラストップ※2の広い室内空間を確保。さらにフリード+では、荷室を超低床化することで使い勝手を向上させ、車中泊も可能なフラット空間と、床下収納を同時に実現しました。
さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」をタイプ別に設定し、安心感を高めました。
ハイブリッド車にはSPORT HYBRID i-DCDを採用し、ミニバントップレベル※3の27.2km/L(JC08モード)※4という優れた低燃費とともに、多人数乗車時の坂道でも、力強い走りを実現します。出典http://www.honda.co.jp/

みんなの口コミ

新型フリードの改良点

新型フリードはホンダセンシングが付けられてより安全になったことや、ハイブリッド中心に燃費が大幅によくなったこと、ハイブリッドの4WDが登場したこと、乗り降りのしやすさや広さなどの基本部分が向上したことなどが先代モデルと比べて分かりやすく性能が向上したところです。
これらの特長には隠れていますがとてもいい意味で気になっているのがフロントウィンドウの両端が上方向に延びていて、視界が良くなっているところです。これは他のホンダのミニバンでも設定されていませんし、他社でもまだあまり見かけないスタイルだと思います。視界の良さは安全にもつながりますし、フリード以外にもこのスタイルのフロントウィンドウが普及してほしいくらいです。
(神奈川県 30代 男性)

外観・内装についての感想

フリードの内装はとてもシンプルで落ち着いているのがいいと思いました。私はベンチシートタイプの車の方が運転しやすいので、ギアが前についているのも嬉しいです。あとは、3列目が自由に使えるので、荷物を置いたり人を乗せたりと時と場合に合わせられるのも、フリードのいいところだと思いました。
3列あっても広く感じるのもいいです。また、外観はホンダらしいデザインだと思います。
サイズも大きすぎないので、女の人でも運転しやすいと思いました。あと、後ろのドアが広く開くので子どもをチャイルドシートに乗せるときや荷物を乗せるときに乗せやすいと思いました。IRカット、UVカットの加工が施されているのは小さい子どもを乗せる親として嬉しいです。
(岡山県 20代 女性)

コンパクトカーの常識を超えた室内空間

新型のフリードのカタログを見た感想ですが、コンパクトカーでもゆとりのある室内空間であることが写真からでも把握できます。
シート間のスペースが前のフリードよりも90mm広くなっていますから、大人が複数人乗っても窮屈に感じることがないですし、これは普通の車のトランクスペースをシートにすることでミニバン的な構造を得ているからです。もちろんシートを倒して荷物収納に特化したり、車中泊を快適に行えるようなアレンジも可能となっているのです。
これは自分のように車で旅行に行く人間にはとてもありがたい装備で、体が疲れにくいだけでなくエコノミークラス症候群の予防にもなりますね。NAだけでなくハイブリッドモデルもありますから、燃費性能も文句がありません。
(富山県 30代 男性)

現在シエンタに乗っていますが…

現在シエンタに乗っているものです。シエンタ乗りとしてはガチンコでぶつかる新型フリードは否応にも気になる存在ではあります。
サイズや用途など購入する購買層はほぼ同じだと思います。実際シエンタを買う時も新型のフリードのことは気にしました。ではなぜフリードでなくシエンタにしたかと言うと、まずはタイミングです。車検のタイミングや資金面の状況で考えたときに新型シエンタの納期のことも考えるとフリードの発売まで待ってられなかったのがあります。新型フリードはフィットのリコール問題などで発売が縁にされたと聞きます。もしもう少し早いタイミングで発売されていたらどうであったかわかりません。あとはデザインですね。賛否あるシエンタのデザインですがトヨタの攻めの姿勢に自分は惹かれたのでフリードのデザインを見る前でしたが後悔せずに購入しました。
ですが発売されたフリードを見ると3列目の快適性やキャプテンシートはシエンタにはないので魅力的だとも思います。まあ3列目の格納方法が違うのが2車の一番の違いなので使う人の用途によって考えたらいいと思います。
(愛知県 男性)

新型フリードのコスパとの勝負

自分が最も着目した点は、車内空間の柔軟性です。
写真で見る限り新幹線の様に椅子を動かしたり倒したりする事が出来ます。これは仲のいい大人数での旅行に適していると思われます。家族旅行や友達との思い出作りなど。低燃費なのもプラス要員になります。運転感覚、乗り心地、ハンドルの重さなどもあると尚良いと思います。
ですが300万となると海外の車等も買えるので、中中の富裕層を対象としている事も考えると家族連れをメインターゲットにしているのは間違いありません。コンパクトな外見と親しみやすさは雅にそうだと思います。今の時代、核家族が増えて来ているので少し席数が多いかなと思いました。この点が唯一の難点かと思います。
椅子を折り畳みにして後ろのトランクの部分がより広げられるというシステムで解消出来るかもしれません。自分より頭の良い大人が何度も会議を重ねアイディアを出した素晴らしい作品であるのは確かなのでこの若輩者が偉そうに言うのも申し訳ないお話です。とても良い車だと思います。ただし経済力があれば…のお話ですが…。
(東京都 男性)

真面目なエクステリアですね

主にエクステリアについて。ミニバン界で押しの強いフロントが流行の中、とても真面目なエクステリアが好感度高いです。ただ、斬新なデザインは後発発表だそうですのでそちらも楽しみです。色については、気になるコバルトブルーパールがフィットの大人気コバルトブルーと近い色かと思っていましたが、もう少し濃い色でした。私は5代目ステップワゴンオーナーなので、まさに真面目さソックリの頼もしい弟が新誕生してうれしい限りです。店頭で相見積りをとってみたらステップワゴンに流れることもあり得ると。標準車はほぼ似たマスクなので後は中型ミニバンか小型ミニバンかの選択肢になるでしょうね。
システムについて追記。信号情報活用支援がついているのが羨ましいです。
(栃木県 40代 女性)

新型フリードVS新型シエンタなら新型フリードの勝ち!

新型フリードVS新型シエンタなら、新型フリードの勝ち。新型シエンタはミニバンタイプで7人乗りできるのは魅力的。新型シエンタは車高も低くできているので子供やお年寄りも乗りやすくなっています。見た目は断然新型フリードの方をあげさしてもらいます。高級感もあって、シャープな感じも出ているのがいいですよね。スライドドアで子供がいている人やお年寄りには助かります。5人乗っても荷物が置けるスペースが広いのも魅力的ですね。あと、座席を倒せてフラットのベットにできるのも魅力的。インター泊という家族が多いそうなので、広いスペースで寝れるのはありがたいですね。価格も燃費もいいので、新型シエンタより新型フリードの方が総合は勝ちですかね。

(大阪府 30代 男性)

【試乗しました!】シートの硬さとコンパクトサイズが魅力的な新型フリード

長年ホンダの車を愛用しているので新型フリードも試乗してみましたが、外観はコンパクトな形ですが、中は広々としてゆったりした空間が楽しめる車だと思いました。小さな子供がいる家庭でも十分利用できるところがおすすめです。また一番気になる乗り心地ですが、試乗してみて感じたことはシートが固めだということです。シエンタも試乗したことがあり、それと比較すると硬さがしっかり分かります。

そこで柔らかいシートを好む人はシエンタで、硬めのシートが好きな人ならば断然フリードがおすすめだと思いました。

特別硬すぎるわけではなく運転していて疲れないシートの硬さだと感じました。また小回りが利く大きさなので駐車の際は便利だなと思います。その点、女性にはおすすめです。普通車が苦手な女性にもこの新型フリードは大変運転しやすいコンパクトなサイズが魅力的だと思います。
(福岡県 30代 女性)

室内空間と燃費の良さ。

新型フリードが出たと分かって、今までのフリードと比べてみたとき、やはり見た目はカッコよくて、パット見で、良いなと思いました。フリードの車自体好きで、今までも何度も購入を検討しているのですが、なかなか自分自身の貯蓄の問題で、購入出来ずにいます。でも、いつかフリードに乗りたいです。

新型フリード、何度見てもいいですね。子供がいるので、やはり室内空間は重要です。また、女性でも運転しやすいかどうか。私のように、大きな車を運転することに、少し抵抗があるタイプの人でも、フリードのちょうどいい大きさ、それは本当に魅力的です。また、主婦としては燃費重視。燃費の良し悪しは家計にも関係してくるので、選ぶ基準にはなってきます。
(群馬県 女性)

ガソリン車でも19/Lだと!?

まずこの車の驚きのスペックはHYBRID機能がない車両でも19/Lと言う低燃費には驚かされました、また車両本体価格に関しても新車で税抜き188万はかなり安い金額設定になっていると思います。 またカラーバリエーションも豊富なので自分好みのカラーを選べるのも素敵だと思います。
そしてやはりHYBRID車両に関しては燃費の良さが素晴らしいと思います平均27/Lと言う数値は日常使う車両だからこそ助かる数値でもあります、またこの車はかなりコンパクトな設計になっていますが、室内はシックな感じで尚且つ6人乗りと言うかなり広く作られているのも特徴的だと思います、またインパネ部分にナビを置くなど運転していて見やすい位置を考慮して作られているんだなと感じました。
(兵庫県 30代 男性)
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